2006年、某氏、「街路樹の廃棄材ってもったいないよね、」ってのたまう。
広葉樹の結構立派な木が無造作に捨てられる。 チップ工場で燃料チップにされる。 もったいないって、使う人がいなければ、何でもゴミになる。 買った方が安い、物もいいし、返品もできる。何よりけがと手間が要らない。 場所もいる、道具もいる、時間と、何よりゴミが出る。 けがも怖い。 文化文明とはそうした物だ。 ベンチの補修に使おうと思った。 最初に作った縁台
新しいお仲間に協力頂いて、少しずつ続けてこられました。 某生協のお仲間 大学の企画で幼稚園の遊具に
環境教育ミーティングで、ワークショップ 最初のえびす祭り。 板をビール箱に乗せて使ってくれました。